
リスク診断士とは
■リスクマネジメントのプロフェッショナル養成で定評のある当協会は2013年9月より「リスク診断士」資格制度を新たに開始します。「リスク診断士」は、企業が抱える多種多様なリスクを抽出・分析する専門家です。当協会の所定の認定講座を受講、試験合格後に会員登録することで「リスク診断士」の称号が付与されます。
「リスク診断士」には、当協会より「リスク診断ソフト」を貸与します。
※「リスク診断ソフト」とは、経営者にヒアリングをしながら、企業経営の課題を、
全業種が共通に抱えるリスクとして列挙し、「影響度」「頻度」で全項目を評価し、
リスクマトリクスとして提示するレポート作成機能を搭載したリスク診断ツールです。
※「リスク診断ソフト」の購入は上記の条件を満たす方及び準ずる資格があると当協会が判断した方が対象となります


「リスク診断士」資格取得まで
リスク診断士資格は当協会「リスクマネジメント基礎講座」受講後※1「リスク診断士養成講座」を受講し、資格試験に合格、当協会に会員登録した時に付与されます。
※1 ただし「リスクマネジメント基礎講座」受講者と同等の知識を持つ者は「リスク診断士養成講座」を受講できます。
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リスク診断士対応講座及び登録に関わる料金

さらに学び専門能力を身につけたいリスク診断士をサポートする講座及び資格

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